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END/円度

END/円度Painter / Product

vimeo test #1

HARDCOREやPUNKシーンを中心にフライヤーアーティストとして東京で活動中。影響を受けた90年代のUS HARDCOREやPUNKのフライヤーを中心に、現代のフライヤーへと継承する姿勢や信念が特徴的。
SLANG、MILKCOW、BRAHMAN、NUMB、ETERNAL B、EDGE OF SPIRIT、SAND、BEYOND HATE、ENDZWECK、LOYAL TO THE GRAVE、SECOND ARMS、ILL COMMUNICATION、YOUTH ISSUE、FIGHT IT OUT、A.O.W、NO EXCUSE、MOLTAL、UPSET BEHIND、BREAK OF CHAIN、MURPHY’S LAW(USA)、BALLBUSTAS(USA)、CRUEL HAND(USA)、13STEPS(韓国)、KINGLYCHEE(香港)などのHARDCOREバンドや、AXIS、Libra RecordsなどHIPHOPシーンまで数多くアートワークを手掛けている。
バンドのフライヤー、レコードジャケット、CDジャケット、Tシャツマーチ、ロゴなどのデザインを描き続け、自らのアートもバンドシーンの一部と考え精力的に活動を続けている。
新宿ANTIKNOCKのロゴマークデザイン、バックステージパスデザイン、チケットデザインも手掛ける。音楽に密接なウェアブランドやショップにもデザインを提供。
BEAMS T、DEVILOCK、MACKDADDY、Theillest、RULER、430、Virgo、GReeD、SHAFT、GRASP、PLUGSなど自身と繋がりのあるブランドやショップ、アメリカはサンディエゴのブランドSEEDLESSでもデザインを手掛ける。

自身初となるアートブック「START FROM END」を2010年2月に出版。(限定300部)過去のフライヤーやTシャツのデザイン、ブック限定のオリジナルアートを始め、特典としてイメージDVD-Rも付属し、映像の中でもENDの世界観を楽しむことが出来る。 ※現在は完売しています。
そして2011年10月には、第2作目である「START FROM END 2」を発売開始。(限定500部)渋谷TOWER RECORDSの7F、タワーブックス内では期間限定で展示販売も行った。 2012年には自身初となる個展をUZiii氏(BRAHMAN グラフィックデザイナー)と共に東京、奈良、金沢にて3ヵ月間行った。またENDのもうひとつの顔、円度として「和」のモチーフ作品だけの個展も代々木上原のMIGHTRYにて8月から1ヶ月間行う。 「誰かにとっては意味の無いことだけど、誰かにとっては意味のあることなんだ」…という言葉を信念に、現在も止まらず描き続けている。

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